FacebookやSNSでシェアしたくなるクリエイティブなウェブサイト5選

いつまでも少年のハートをくすぐられていたい。

そして一人で「くすぐったいよーバカぁ」と呟きたい。

そんな方に向けて、今回は読んでいるだけでワクワクするウェブサイトを紹介したいと思います。

寂しい夜は、クリエイティブなウェブメディアで好奇心を駆り立てマンボ!

WIRED.jp

http://wired.jp/

新しいメディアの在り方を体現する「マルチメディアカンパニー」を自負する雑誌社を兼ねたウェブメディア。世界一のテクノロジーメディアと呼ばれる米国の「WIRED」の日本版です。

デザイン性も記事の内容も超洗練されていて人工知能や拡張現実などの世界中の最新テクノロジーの話題や生と死について、映画や写真などアート、カルチャーに至る分野まで思わず学びたくなる記事がてんこ盛りです。

最近面白かった記事は

Airbnb、Uber、Lyftが変えた世界:シェアリング・エコノミーの時代

インターネットは消える運命にある──Google会長エリック・シュミット

クールジャパンの次はウォームジャパン? 日本が進むべき“未来”が、見えてきたかもしれない:WIRED RESEARCH #1結果速報

などです。日本の地方都市に住んでいてもこういった世界の最先端の情報にワクワク出来るのってありがたいですよね。

ちなみに同じ会社の運営するウェブマカジンであるGQ JAPANは「アンチ・ファッション」を掲げるファッショナブルなメディアなのですがこちらも刺激的なサイトです。

http://gqjapan.jp/

creive

「クリエイターのための情報メディア」のキャッチフレーズ通り、ウェブ上でのモノづくりに欠かせない情報を発信しています。

http://creive.me/

このサイトの色使いやデザイン性は数あるイケてるサイトの中でも特に好きです。

EBOOK STRATEGY MAGAZINE

そしてデザインがカッコイイといえばこちらのサイト。

http://design-zero.tv/esm/

ウェブデザインの魔術師、境裕司氏が運営しています。

電子書籍界隈のこと、HTMLやPhotshopについてなどは右に出るメディアは無いと思います。

クリエイターズステーション

またまた攻めたサイト名ながら名前負けしていないwebメディアです。

http://www.creators-station.jp/

エンタメ、マーケティングに特化している印象です。

どのサイトもワクワクします。自分まで賢くなった気になりますがそれが気のせいであることを僕は知っています。

あ、ブログメディアを定期購読するならやっぱりfeedlyがベストだってドラキュラが言ってました!

関連記事:定期的に読みたいブログを登録して情報収集力アップ!feedlyの便利っぷりをドラキュラが解説!

この記事を書いたライター

キーユ
キーユ死にかけの不死鳥
1985年生まれ。
ギャグ記事やWEB、音楽、ゲーム、育児などを書いています。
記事制作やレビューのご依頼お待ちしています!ツイッターかお問い合わせからお気軽にご連絡ください。
著書:新種発見!69匹の愉快な生き物図鑑

関連記事

スポンサーリンク
FacebookやSNSでシェアしたくなるクリエイティブなウェブサイト5選
この記事をお届けした
樹クリエイションの最新ニュース情報を、
いいねしてチェックしよう!

シェアする

フォローする